NTTドコモは7日、世界的に人気の高いカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)社製のスマートフォン「ブラックベリー」を、8月1日から個人や中小企業向けに販売すると正式発表した。これまで大企業向けに限って取り扱ってきたが、需要の高まりを受けて販路を拡大。個人向けに専用のインターネット接続サービスも用意する。 端末価格は3万円台前半を想定。ソフトバンクが7月11日に発売する米アップル製「アイフォーン」の2~3万円台に対抗し、価格を抑えた。全国の主なドコモショップで取り扱う。
⇒ようやく個人向けに販売が開始
ソフトバンクのiPhoneに対抗する格好
個人的には携帯で音楽を聴こうとは思わないのでBlackBerryの方がいいかな・・・
0 件のコメント:
コメントを投稿